Neighknow China

つながりを近くに。行程を丁寧に。

中国でのビジネス、イベント、旅行をひとつにつなぎます。

企業MICEと商務イベントの実行経験に、海外のお客様に直接向き合う訪中プランニングと中国の地域体験の経験を組み合わせています。

チームの背景

ふたつの視点を、実務につなぐ。

01

企業MICE・商務イベント

企業会議、展示会に関連する接遇、商務訪問、産業視察、インセンティブの手配に携わった経験があります。会場、ホテル、車両、食事、サプライヤーを結び、工程や時間、現場の実行、当日の変更を調整します。

02

訪中サービス・お客様の体験

海外の個人のお客様や小規模グループに直接向き合い、プライベートな訪問、商務と旅行を組み合わせた予定、北京・上海・蘇州などを巡る日程を計画。明確なコミュニケーションと継続した現地調整で、中国の日常へつなぎます。

大切にしていること

主催者の視点と、参加者の視点。

この組み合わせにより、プログラムの運営要件と参加する方の体験を同時に考えられます。会議、商務の約束、接遇、都市間の移動を、ひとつの現地運営として調整します。

訪中サービス側には、顧客とのコミュニケーション、デザイン、現場運営にまたがる背景もあります。計画や現場条件を理解し、実際の課題を解決するための視点につながっています。

  1. 01

    目的を理解する

    チームにとって重要なことから始め、目的、参加者、優先事項に合わせて計画します。

  2. 02

    手配をつなぐ

    会議、交通、ホテル、体験をひとつの計画にまとめ、場所と時間のつながりを整えます。

  3. 03

    実施に寄り添う

    明確な連絡と現地調整を続け、プログラムの進行に合わせて柔軟に対応します。

社名と私たちの姿勢

理解が深まるほど、距離は近くなる。

海内存知己,天涯若比邻。

王勃の詩に着想を得て

中国語の社名「知邻(Zhīlín)」は、王勃の詩に着想を得ています。互いを理解する人は、遠く離れていても隣人のように感じられるという考えです。

その想いを大切に、現地の知見、細やかな調整、顔の見える窓口によって、海外のチームが中国で活動しやすい環境を整えます。

蘇州の庭園にある木々に囲まれた瓦屋根と白壁
中国・蘇州 · 土地を知ることから、新たな視点へ

ご計画を、具体的な手配へ

中国で、新たなつながりを。

まずはご計画をお聞かせください。必要な手配を一つにつなぎます。

ご要望をお聞かせください